ビエン

びえん/ガジェットブロガーは、自作PC歴約20年(FF11をやりこみ、FF14新生前からプレイするゲーマー)です。約3畳のスペースに色んなガジェットを詰め込んで、快適なデスク環境を作っています!YoutubeやX(旧Twitter)でも情報発信しています。

DomoAIの使い方と画像からAI動画を作る手順

DomoAIの使い方|画像からAI動画を作る手順・プロンプト・料金を実例で解説

DomoAIで画像からAI動画を作る手順を、実際のプロンプトと5秒の完成映像付きで解説。料金、クレジット、失敗を減らすコツも紹介します。

FF14クラフターマクロが不発になる原因と直し方!コピペしたのに失敗する人へ

クラフターのレベル上げで製作マクロをコピペして使っている人は多いですよね。でも、そのマクロが思ったとおりに動かないことがあります。この記事では、コピペしたクラフターマクロが不発になる原因を、症状から逆引きできる形にまとめました。

Blackview BV300 AIスマートグラスのリアルタイム翻訳や撮影機能をイメージした画像

1万円以下のAIスマートグラスは何ができる?買う前に確認したい3つのこと

1万円以下のAIスマートグラス「Blackview BV300」で何ができるのかをメーカー発表のスペックで整理。商品名の「4K」の意味、技適、届く時期など買う前に確認したい3点をまとめました。

PS5リモートプレイ用のタブレット「Snapdragon 800番台以上」は本当?公式要件を調べたら違った【Blackview LINK 5】

PS5のリモートプレイを、寝室やダイニングでも使いたい。そう思ってタブレットを探し始めると、ほぼ必ず同じ一文にぶつかりますよね。「AndroidならSnapdragon 800番台以上を目安に」。 この一文を真に受けると、選択肢はいきなり5万円以上のハイエンド機だけになります。2万円台のAndroidタブレットは全部候補から外れる。でも、これは本当にソニーが決めた条件なのでしょうか。 気になったので、PlayStation公式のリモートプレイのページとサポートページを、動作要件の記載だけ拾って読み直しまし ...

UPDFの評判は本当?安全性からAI要約の精度まで実機で徹底検証【2026年8月】

UPDFの評判は本当か、約1か月使って実機で検証しました。AI要約は118ページのPDFで約10秒。英語論文を専門用語の解説つきで日本語要約できます。一方で手書きOCRは実用になりません。安全性(AI利用時のクラウド送信)とAdobe Acrobatとの違いも、公式ポリシーを引いて整理しました。

Macユーザー向けゲーミングPCの選び方|「併用」で後悔しない予算・スペックの決め方【2026年8月最新】

Macでゲームができないなら「併用」が正解。M5 Maxへの買い替え(65万円)よりRTX 5070搭載ゲーミングPC(24万円〜)を足すほうが安く快適です。Macユーザー向けに予算別おすすめ・失敗しない選び方・乗り換えの不安を解説。今のMacは手放さなくてOK。

GeForce ExperienceとNVIDIAアプリの違い・移行方法

NVIDIAが提供する新「NVIDIAアプリ」と従来の「GeForce Experience」の違いを徹底比較。ログイン不要化、UI刷新、機能統合など、移行すべき理由と新機能を解説します。

FF14を最高画質・高FPSで遊ぶ設定&PC選び【2026年最新】

※本記事はパッチ7.5「彼方に至る路」(2026年4月28日実装)時点の情報です。ゲーム内の項目名はバージョンにより変わる場合があります。 結論:まず「設定の見直し」、それでもダメなら「PCの見直し」の2段構えで FF14が「重い」「カクつく」「画質が汚い」と感じたとき、いきなりPCを買い替える必要はありません。結論から言うと、対処は次の2段構えで考えるのが最短ルートです。 設定の見直しだけで体感が大きく変わるケースは珍しくありません。 特にパッチ7.0のグラフィックアップデート以降は、アップスケール機能 ...

コスパ最強グラボ(グラフィックボード)おすすめ13選【2026年8月】

2026年最新!自作PCグラフィックボード選び方完全ガイド。RTX 50シリーズ&RTX 40 SUPERのおすすめ15選をコスパ・用途別に徹底解説。DLSS 4.5対応で後悔しない最適グラボが見つかる!

ONPU ポータブルディスプレイ14 タッチ(O-NDP14TP-BK-01)レビュー!FF14の攻略サブ画面に最高だった

ONPUの「ポータブルディスプレイ14 タッチ」(O-NDP14TP-BK-01)を実機レビュー。WindowsゲーミングノートにType-C1本で接続、ゲームパッドでFF14をプレイしながら攻略サイトを指でタッチ操作。WUXGAのIPSパネル、VESA対応、付属品まで正直に解説します。